東京都内23区一覧 ※クリックすると該当の自治体に移動します。 足立区 荒川区 板橋区 江戸川区 大田区 葛飾区 北区 江東区 品川区 渋谷区 新宿区 杉並区 墨田区 世田谷区 台東区 中央区 千代田区 豊島区 中野区 練馬区 文京区 港区 目黒区 東京都内23区一覧 ※クリックすると該当の自治体に移動します。 足立区 荒川区 板橋区 江戸川区 大田区 葛飾区 北区 江東区 品川区 渋谷区 新宿区 杉並区 墨田区 世田谷区 台東区 中央区 千代田区 豊島区 中野区 練馬区 文京区 港区 目黒区 足立区の補聴器助成金 助成金額上限 50,000円 対象者条件 次のすべてに当てはまる方 区内に住所を有する満65歳以上の方。 聴覚障がいによる身体障害者手帳の対象とならない方。 耳鼻科の医師から意見書が得られる方。なお、基準は下記の通り。 両耳の聴力レベルが40dB以上 […]
私たち大塚補聴器は、補聴器の専門家として、
一人ひとりのお客様に合った補聴器を選ぶお手伝いをしています。
補聴器に関してよく読まれている記事をまとめています。
補聴器について
補聴器で「よく聞こえる」ようになるには、音に慣れていく“聴覚リハビリ”が欠かせません。私たちは、ご希望や聴力、生活環境に合わせて、無理のない補聴器選びをお手伝いしています。
このページでは、補聴器の選び方や補助金制度など、よくいただくご相談をまとめています。
【東京23区】補聴器の助成制度について解説!
総合支援法に対応した補聴器、世界6大メーカーまとめ
聴覚の身体障害者手帳の2~6級をお持ちの方は、お住いの自治体へ申請することで補聴器の購入費用が助成されます。 3級以上が重度難聴用の補聴器、4級と6級は高度難聴用の補聴器の助成が認められます。 補聴器はメーカーによって聞こえ方に違いがあります 総合支援法に対応した一部の機種は、最新補聴器の低価格の器種が、更にお安く手に入り大変お得です。 同時に何年も前の型落ちの補聴器は総合支援法の対象器種になっていることもあり注意が必要です。 世界6大補聴器メーカーの中から、2025年3月現在おすすめの総合支援法の対象器種は次の通りです。 総合支援法“高度難聴用”の おすすめモデル機能表 ※1Android接続に専用のアクセサリが必要です。 フォナック ナイーダ L-30 SP オーティコン G300SC PP スターキー Livio 1000w ITC R ワイデックス RIC 312 D […]
補聴器の購入は補助金がもらえる?申請は耳鼻科と自治体への相談が大切
※プリントしてご利用したい方は、下のボタンから概要をまとめた「資料:申請手続きの流れ」(A4資料)がダウンロードできます。資料は、A4の紙1ページにまとめてあります。ご自由にご利用ください。 「資料:申請手続きの流れ(2025年1月更新)」(A4資料)をダウンロードする あなたの聴力は、手帳が該当する? 1.聴覚の身体障害者手帳を申請する流れ! 1-1 耳鼻咽喉科の身体障害者福祉法指定医師を見つける。 「指定医師ってなんだ?」と思いますよね。身体障害者手帳の発行は、行政の制度です。そのため手帳発行については、地域の行政機関と連携している医師に相談する必要があります。市役所の福祉課などへ相談すれば、耳鼻咽喉科の身体障害者福祉法指定医師を教えてもらえるでしょう。自治体の窓口を訪れるのが難しい場合は、電話やFAXで、自分の住所を職員に伝えて、一番近くの指定医師を教えてもらいましょう。 ※本人の体 […]
フォナック補聴器が新製品「インフィニオ スフィア」を発表。AI専用チップ搭載で、騒音下での聴覚の新境地を目指す
オーデオスフィア インフィニオは、音声と雑音を分離する専用AIチップを搭載した世界初の補聴器 フォナックの新製品「オーデオ インフィニオ スフィア」は、音の増幅や雑音抑制を効果的に行うため、2種類のコンピュータチップを搭載しました。 ERAチップは、旧来の補聴器からあった機能をさらに進化させ、サウンド・クオリティの進化、スマホやテレビとの接続性の向上が図られています。 インフィニオ スフィアから初めて搭載されるDEEPSONICチップは、AIによる言葉と雑音の分離だけに特化した専用チップです。 近年、AIとDNNを用いた補聴器はメーカー各社から登場していますが、完全にAI雑音抑制に特化した専用チップを搭載した補聴器は、インフィニオ スフィアが世界初。 10 dBのS/N比改善という強力な効果が報告されており、騒音下での言葉の聞き取りの大幅な改善が期待できます。 オーデオ インフィニオ スフ […]
Signia ActivePro IX/Active IX発売。お洒落なイヤホン型補聴器!
前作の「Signia Active Pro/Active」は本格補聴器メーカーで初めての充電式レディメイド耳穴型補聴器として好評を博しました。 そんな「Signia Active Pro/Active」で最新チップIXを搭載したモデルが発売されます。シンプルな見た目と高機能を兼ね備えた、カジュアルに使いやすい器種となっています。 Signia Activeは補聴器がはじめての人におすすめ! Active Pro IX/Active IXは、補聴器の使用が初めての方にとてもおすすめです。 「最近、少し聞こえにくく感じる」「常に装着しておきたいが、見た目に違和感がないものが良い」「補聴器を装用していると分かりにくいデザインで、イヤホンのようにカジュアルに使いたい」といったお悩みやご要望に応える製品です。 装着のしやすさとデザイン性、そして聞き取りサポート機能を備えているため、初めての方でも安心 […]

補聴器のカタチ別おすすめ器種16選、初めての人のための選び方も
自分にぴったり合った補聴器を選ぶには? 自分にぴったりの補聴器を選ぶには、いくつかの要素があります。 1、よく聞こえるようにしたい場面から選ぶ 補聴器を考え始めたキッカケを思い出してみましょう。 たとえば、友人たちが冗談で笑っている時に、自分だけ聞き逃してしまい笑えない。それが何度も続くなら”何とかしたい”と思うものです。 補聴器は、よく聞こえるようにしたい場面に合わせて、必要な機能が搭載されている器種を選ぶのがおすすめです。 補聴器は音を大きくするだけではなく、言葉の聞き取りを補助したり、うるささを減らす機能があります。多機能な補聴器ほどより自然に聞こえやすくなりますが高額になります。必要な機能と予算のバランスをみて、自分にあった器種を選びましょう。 2、形から選ぶ 補聴器にはいくつかの形状があり、目立たなさの好み、取り扱いの簡単さのご希望によっておすすめのカタチ […]
Widex補聴器からスマートな新製品「SmartRIC」が発売されました。
新デザインで指向性マイクの性能が改善 SmartRICでは旧製品からデザインが刷新されました。今回のデザインの変更は見た目だけではなく、補聴器の機能にも大きく影響を与えています。 補聴器本体のデザイン SmartRICではデザインが刷新されました。 これまでの耳掛け型補聴器と異なり、本体が細くスマートになっています。 この本体のカーブは人間の耳の上部のカタチに合わせて設計されており、補聴器本体の重心が低い位置になるので、補聴器を付けたまま活発に動いた時も着け心地が安定するようになりました。今まで以上に耳にぴったりフィットします。 新型マイクにより雑音下での聞こえが改善 SmartRICでは雑音と言葉を分ける機能が改善されました。 補聴器に搭載されているマイクの角度が水平になったことで、補聴器をつけた人が顔を向けている方向の音を優先して拾う機能(指向性)が働きやすくなりました。 雑音のあると […]
高い補聴器と安い補聴器、値段の違いとは?
補聴器の値段の違いは機能の違い 補聴器の値段は数千円のものから100万円以上まで幅広くあります。 この違いは、補聴器に搭載されているテクノロジーや機能に影響します。 値段が高いほど、音質や性能が向上し、より快適で効果的な聞こえを提供するための高度な機能が搭載される傾向にあります。 <機能の例> ・音質調整チャンネル数(音のきめ細やかさ):高価格の補聴器ほどチャンネル数が多い ・雑音の中での聞き取りを助ける機能:雑音抑制機能、風雑音抑制機能、反響音抑制機能、指向性マイクロフォンなどは、特に値段の影響が大きく表れます。 ・便利な機能:テレビや電話との連携機能や、充電式対応の有無などはあまり値段の影響がありません。ただし別売りのオプション品が必要になることがあります。 高い補聴器と安い補聴器の違いとは? 難聴は人によって、聞こえにくい音の種類や症状が違うため、高い補聴器が良い補聴器とは限りません […]
補聴器の種類、耳あな型・耳掛け型・ポケット型の特徴
充電式の耳あな型(オーダーメイド)の特徴 電池交換式の耳あな型(オーダーメイド)の特徴 充電式の耳あな型(既製品)の特徴 電池式の耳あな型(既製品)の特徴 既製品の耳あな型補聴器です。主に通販または家電量販店で取り扱われています。 耳せん部分はゴム状になっており、多くの製品で2〜3種類のサイズの耳せんが同封されています。 適応聴力の幅が狭く、軽度な難聴に特化しているのが特徴です。中等度以上の難聴では十分な効果が得られません。ご自分の聴力が分からない状態でこちらを試したい場合には、取り扱い店の返品条件をしっかり確認してから注文すると良いでしょう。 耳かけ型補聴器 [RICタイプ]の特徴 耳かけ型補聴器 [BTEタイプ]の特徴 ポケット型補聴器・集音器の特徴 補聴器の種類におすすめはあるのか? 補聴器の種類はそれぞれに特徴があり、人によって合う種類が異なります。 耳かけ型は手軽に試せますが、マ […]
耳あな式の充電補聴器で価格が最も安いモデルは?
オーダーメイドの充電耳あな式補聴器の取り扱いメーカーは全部で5社 オーダーメイドで耳にぴったりフィットする耳あな式補聴器ですが、小さな電池の交換が必要というめんどくささがありました。 世界で初めて、充電タイプのオーダーメイド耳あな式補聴器の開発に成功したのはスターキー社で、2020年に販売が開始されました。 世界初、充電式耳あな型補聴器が発売!スターキー「Livio AI」 その後、2022年にシグニアとリサウンド、2023年にリオン、2024年にパナソニックと充電式の耳あな式補聴器を取り扱うメーカーが徐々に増えていきました。 価格が最も安いオーダーメイド充電耳あな式はスターキーのLivio1000 2024年4月現在、日本で最も安いオーダーメイド充電耳あな式の補聴器は、スターキー社のLivio1000です。 メーカー希望小売価格は片耳157,600円、両耳セット297,600円(ともに充 […]
よく読まれている記事
難聴者が身体障害者手帳をもつメリットは?
難聴の障害者手帳を持っていて、お得なこと! 公共料金や携帯代金は半額以下または無料! 多くの携帯会社は身体障害者手帳を持っていると専用プランがあり、お値引きがあります。 また観光地の入場料や交通運賃も等級によって様々な割引があります。 NHK受信料 割引率:半額または全額免除 活用例:地上契約(継続振込等)月額が半額または全額免除 対象者:本人が世帯主で受信契約者の場合は半額、身体障害者手帳をお持ちのいる方がいる世帯で、世帯全員が市町村民税非課税の場合は全額免除 申し込み窓口:申請書を提出 URL:「障害者の方に対する受信料の免除」について知りたい|NHKよくある質問集 携帯料金(ドコモ、au、Softbankなど) 割引率:プランにより異なる 活用例:ドコモ ハーティ割引、au スマイルハート割引、Softbank ハートフレンド割引 対象者:全等級の方 上下水道料金 割引・値引き:地域...

骨伝導イヤホン/骨伝導補聴器の仕組みとは?難聴になるの??
骨伝導とは鼓膜を通さず、骨を伝わって音が聞こえる人体の仕組み 近年、一般の方向けに「骨伝導」という仕組みを利用した骨伝導イヤホンや骨伝導補聴器が発売されています。一体、骨伝導とは何なのでしょうか? 人は「カタツムリ(蝸牛)」で音を聞いている 骨伝導の仕組みの前に、人間が音を聞く仕組みについて簡単に説明します。 私たちの身の回りで起こる様々な音は、空気の振動として耳に伝わります。この振動は耳の穴を通り、鼓膜を振動させることで耳の奥にある「蝸牛(かぎゅう)」という部分に届きます。蝸牛はその名の通りカタツムリのような形をしていて、音の情報を脳に伝える役割を担っています。 しかし人は耳の穴を使わずに音を聞くこともできます。それが骨伝導です。 骨伝導で音を聞くときの仕組み 「骨伝導(骨導とも)」は、耳の穴や鼓膜を使わず、耳周辺の骨を振動させて、その振動が蝸牛へと届く仕組みです。私たちは鼓膜ではなく、...
Signia ActivePro IX/Active IX発売。お洒落なイヤホン型補聴器!
前作の「Signia Active Pro/Active」は本格補聴器メーカーで初めての充電式レディメイド耳穴型補聴器として好評を博しました。 そんな「Signia Active Pro/Active」で最新チップIXを搭載したモデルが発売されます。シンプルな見た目と高機能を兼ね備えた、カジュアルに使いやすい器種となっています。 Signia Activeは補聴器がはじめての人におすすめ! Active Pro IX/Active IXは、補聴器の使用が初めての方にとてもおすすめです。 「最近、少し聞こえにくく感じる」「常に装着しておきたいが、見た目に違和感がないものが良い」「補聴器を装用していると分かりにくいデザインで、イヤホンのようにカジュアルに使いたい」といったお悩みやご要望に応える製品です。 装着のしやすさとデザイン性、そして聞き取りサポート機能を備えているため、初めての方でも安心...
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