大塚が選ばれる理由

私たち、プロショップ大塚は「補聴器と聞こえの専門家」であると同時に「あなたの聞こえの相談相手」として、常に誠実で、お金ではなく、お客様の立場に立って考えたいと思っています。
お客様の気持ちを考えたら、次の3つのサービスにたどりつきました。

プロショップ大塚の補聴器は、本当によく聞こえます。
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プロショップ大塚の補聴器は、本当によく聞こえます。

プロショップ大塚では、補聴器をお買い上げいただく前に「補聴器効果の確認検査」をすべてのお客様に実施して、よく聞こえることを確認してからお買い上げいただきます。補聴器で、よく聞こえることは、最も大切なことです。 もしも効果確認の検査で、十分に聞こえていない時は補聴器を販売しません。もっとよく聞こえる補聴器が見つかるまで、責任をもって、お客様の聞こえの改善に取り組みます。だからプロショップ大塚で買った補聴器は、本当によく聞こえます。

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プロショップ大塚では「補聴器の三か月貸し出しサービス」を無料でご提供。

補聴器を使うご本人が、補聴器の効果と金額を判断するためには、十分に体験する時間が必要です。聞こえの困り事やご予算は、一人一人みなさん違います。補聴器初心者の方でも、この無料サービスをご利用いただくと、自分に合った補聴器を、自分で選ぶことができるのです。 お客様が補聴器を購入する前に「補聴器の体験、ご理解、ご納得」を提供するのは私たちの仕事です。だからプロショップ大塚では多くのお客様に「いい買い物だった」とご満足いただいています。

プロショップ大塚では「補聴器の三か月貸し出しサービス」を無料でご提供。
プロショップ大塚では、聞こえの専門家「認定補聴器技能者」が全店に常勤。どんな相談にも、専門家がお答えします。
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プロショップ大塚では、聞こえの専門家「認定補聴器技能者」が全店に常勤。どんな相談にも、専門家がお答えします。

当店の専門家たちは、一人一人が1000人以上の聞こえのお悩みを解決してきたプロフェッショナルです。あらゆる難聴(老人性、先天性、病気やケガなど)のご相談にお答えできますし、目立たない補聴器、簡単に取り扱える補聴器、認知症の難聴者に補聴器を使わせたいなどのご要望にもお答えできます。また補聴器を使った耳鳴り対策や、認知症予防の相談も数多く受け付けています。
だからプロショップ大塚では、多くの補聴器初心者の方からたくさんのご相談をいただいています。

もちろんお話だけの方、ご本人以外の相談も、大歓迎です。

3つのサービスのうち一つでもいいなと思ったら
ぜひ私たちにご相談ください。

補聴器はあわてて買わないで下さい。補聴器の無料貸出はこちら

プロショップ大塚に相談された皆様の声をご紹介

検査結果を私にも分かるように説明してくれました

自分の耳の検査結果を私にも分かるように親切に教えてくれました。自分の耳が、どうなっているのか分かって納得して補聴器を始める気持ちになりました。

補聴器の補助金のもらい方を教えていただきました。

〈ご家族様の感想〉10年前から耳が遠いのは分かっていましたが、身体障害者手帳に該当するとは思っていませんでした。相談会に参加した後、障害者手帳の申請をしました。相談会のおかげで、補聴器を購入するときには助成金も出してもらえました。

医療機関に紹介状を書いていただきました

相談会に行ったら「あなたの難聴は、加齢現象でなく、治るかもしれませんから、まずもう一回病院に行きましょう。」と言われ、大塚さんの紹介状を持って病院に行きました。病院で薬をもらったら、一週間ほどでよく聞こえるようになりました。 補聴器は買わなかったけど、本当に助かりました。

※参加者様へのアンケートを基に構成しています。写真はイメージです。

「聞こえ」に関するよくある質問をまとめました

難聴って治らないの?
病気やケガが原因なら治る場合もあります。加齢が原因の場合は治りません。
聴力検査で、治る難聴か、治らない難聴かは、すぐにわかります。プロショップ大塚での聞こえの検査は無料です。検査だけ希望の方も、遠慮なくご相談ください。
補聴器より先に、病院へ行った方がいい?
お金と時間のある方は、先に病院へ行った方がよいです。
難聴には種類があり、治る難聴と治らない難聴があります。最初にプロショップ大塚へご来店いただくと、聴力検査の結果、治る可能性のある方がまれにいらっしゃいます。この場合は、耳鼻咽喉科宛の紹介状を書かせていただきますし、プロショップ大塚の相談と聴力検査は無料です。
補聴器の価格の違いはなに?
性能が変わると価格が変わります。基本的に性能と価格は比例します。
例えば、重い難聴の方や、会合など多人数の集まりで聞き取りたい方は、高性能な補聴器が必要になることがあります。この逆に、軽い難聴の方、または家の中だけで聞き取れればいい方は、お値打ちな補聴器で十分によく聞こえる場合があります。
補聴器は、どれがいいの?
聴力によって、あなたにピッタリ合う補聴器は変わります。補聴器はメーカーによって音質がまったく異なります。これは良い悪いという意味ではなく、耳との相性の問題です。相性は、購入前に試聴して確かめていただくと確実です。また聴力の検査で、およその相性は分かりますよ。
補聴器は買った後、どれぐらいの期間、使えるの?
厚生労働省は補聴器の耐用年数を5年と定めています。補聴器利用者のアンケートでは平均4年半で買い替えるという結果でした。当店のお客様の例で、丁寧に扱っていただき、有償のオーバーホールも行うと、10年以上使い続けられる場合もあります。
補聴器をつけて、目立ちたくないんだけど、そういう補聴器もあるの?
外からまったく見えない補聴器があります。外見から気づかれることは、ほとんどありません。
今より、もっと耳は悪くなるでしょうか?
難聴の原因によって異なりますが、お年とともに聴力が低下してきた加齢性難聴の場合、基本的には加齢とともに少しずつ聴力が低下します。難聴の進行を抑える予防措置については諸説ありますが、補聴器を毎日10時間以上使っている方は、聴力の低下が抑えられるという研究結果があります。
なお特別な耳の病気やケガが無ければ、どんなに高齢になっても補聴器で十分な対策が可能です。加齢性難聴で完全に聞こえなくなってしまうことはほとんどありません。
補聴器を始めるタイミングはいつごろから?
ご本人とご家族の会話が、少しでもかみ合わないことがあれば、補聴器はすぐに始めることをお勧めします。理由は軽い難聴の段階で、早めに補聴器を始めれば、安く・簡単に・よく聞こえる可能性が高く、さらに難聴の進行を補聴器で抑えられる可能性もあるためです。
耳鳴りに補聴器が有効とテレビで見たんだけど本当?
本当です。耳鳴りの方が補聴器を使うことで、耳鳴りが小さくなった事例は数多くあります。ただし、すべての方に有効だったわけではありません。また耳鳴りは脳や神経の病気の可能性もあります。プロショップ大塚では、耳鳴り対策用の補聴器を取り扱っていますが、病気を見逃さないために、耳鳴り対策は、病院からの紹介状をお持ちの方に限らせていただいています。
当店から耳鼻科などへの紹介も行っていますので、まずはお気軽にご相談ください。
認知症の予防に、補聴器が良いってテレビで見たんだけど本当?
予防効果には諸説あり、まだ分かっていません。しかし難聴が認知症を進行させる原因の一つであることは、間違いないようです。欧米の研究では、認知症の予防に補聴器が有効という論文が発表されています。日本人を対象にした研究は、まだ結果が出ていません。いずれにしろ認知症を回復させる効果ではなく、予防の効果しかないようです。心配な方は、早めに補聴器を始めておくのが良いと思います。
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